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| 2,000円 |
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チョロQ2両連結リアル:500系新幹線W9編成
500系は、1996年JR西日本が開発した、初の300km/h走行を行った新幹線電車です。その丸い車体断面と尖った先頭形状から未来的なスタイルをしており、お子様を中心に今でも高い人気を誇っています。全9編成が東海道・山陽新幹線で長らく「のぞみ」として活躍してきましたが、新次世代新幹線N700系の登場により第一線を退きつつあり、7編成が8両化に改造の上、山陽新幹線区間の「こだま」として転用されています。日本車両では豊川製作所において9編成すべての11・12号車の製造を担当しました。
このチョロQでは、大形のリアルタイプで、デフォルメを加えつつも500系の“カッコいい“形状など細部まで忠実に再現しました。1号車と16号車を連結した2両連結。日車夢工房仕様では最終のW9編成とし、行先は「のぞみ号東京行き」としています。
材質:ボディ・シャーシ:ABS樹脂 連結器:ポリプロピレン タイヤ:合成ゴム
寸法:紙製パッケージ 5×5×22.6cm
重さ:104g(パッケージ含む)
対象年齢:6歳以上
企画・製造:日車夢工房、株式会社ジェイアール西日本商事
販売:タカラトミー (中国製)
JR西日本承認済
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